「ハメ撮りを承諾してもらうには、どうお願いしたらいい?女の子に引かれたり嫌われたりしたくない!」
この記事をお読みのあなたは、上記のような悩みを抱えて悶々とした日々を過ごしているはずです。
まずは、下の画像をご覧ください。
筆者のスマホのスクショですが、この画像を見てもらうことで記事の信ぴょう性が一気に深まるはずです。

この記事では、これまでに数々の女性とハメ撮りしてきた筆者が、ハメ撮りのやり方・交渉方法をあなたに伝授します。
2024年2月現在、筆者のスマホには33人の女性とのハメ撮りが残っています。
消してしまったモノもあるので、おそらくこれまでに50~60人くらいはハメ撮っているはずです。
- ハメ撮りのやり方・交渉方法
- ハメ撮りをOKしてくれる女性の割合
- 撮って興奮・見て興奮するハメ撮りの体位
- ハメ撮りの禁止事項
ハメ撮りのやり方?スマホで動画撮るだけです!

もしかして、Googleの検索窓に「ハメ撮り やり方」と入力してこの記事にたどりついたのではないですか?
ハメ撮りのやり方は説明するまでもなく、スマホで動画を撮るだけです。
もちろん、映像の美しさにこだわるならカメラを購入したり、俯瞰的な視点から撮影したければ三脚を用意したりも必要でしょう。
ただ、そんな本格的な機材持って女の子にハメ撮り交渉しても、絶対に引かれますよね?
ハメ撮りは、あくまでも「今急に思いついた」というノリで撮ることが大切です。
よって、スマホで十分ですし、AV撮影でもない限りはスマホ以外は不可能だと思います。
【筆者の体感値】ハメ撮りをOKしてくれる割合は4割

きちんと統計をとったわけではないですが、筆者の体感値ではハメ撮りをOKしてくれる割合は4割ほどです。
意外と多いと思いませんか?
「ハメ撮りしたいなんていうと嫌われるのではないか」と考えるかもしれませんが、そもそもセックスするほどの仲なので、ちょっとやそっとじゃ嫌われないはずです。
以前、3日連続で違う女性をハメ撮れたときは、この上ないほどの達成感を感じた記憶があります。
もちろん、セックスする女性全員をハメ撮ろうとしているわけではありません。
ホテル打診時のグダ崩しに苦労したときは特に、下手な言動はしないよう自粛しています。
【経験者が語る】ハメ撮り交渉のやり方・コツ

「ハメ撮りを承諾してもらうには、どうお願いしたらいい?」
この章では、上記の悩みに対する回答をお伝えします。
- やり方①無言で勝手に撮り始める
- やり方②手マン、もしくは挿入中に交渉する
- 相手が渋ったときは撮影のルールを決める
- 相手がメンヘラなら向こうから懇願してくるかも……
やり方①無言で勝手に撮り始める
意外と成功率が高い方法が「許可をとってから撮影を始める」のではなく「無言で勝手に撮り始めてから許可をとる」です。
無言で撮影を始めると、女性の反応は以下のように分かれます。
- 「え、やめてよー!」などと笑いながらいう
- 「え、ダメ!撮らないで!」とガチ拒否する
- 無反応
①の場合は「や~、かわいいからつい撮りたくなって」とかいえば、そのまま押し切れます。
「スマホ越しに見るとなぜか興奮するんだよね」などでもいいでしょう。
②の場合は、本当に嫌がっているので無理強いしてはいけません。
最悪の場合、セックスを中断する可能性もあるので、大人しく身を引きましょう。
そして意外にも、動画を撮り始めているのに気付いても無反応のまま喘ぎ続ける女性もいます。
この場合は恐らく過去にもハメ撮りした経験があるはずなので、軽く断りを入れてからそのまま撮影しましょう。
やり方②手マン、もしくは挿入中に交渉する
「勝手に撮り始めるのはちょっと……」という場合は、手マンや本番行為の最中に交渉しましょう。
相手が快感に浸っている最中なら、判断能力が鈍っているのでOKしてくれる可能性が高まります。
ただ、交渉のタイミングが遅れれば遅れるほど、撮影できるシーンが少なくなっていきます。
特に、早漏の方はやっとの思いでハメ撮りの承諾を得たのに、数十秒ほどしか撮影できないことになりかねないので注意してください。
相手が渋ったときは撮影のルールを決める
相手がどうしてもハメ撮りを嫌がる場合は、撮影のルールを決めて再度交渉しましょう。
- 30秒だけ!ねっ!それならいいでしょ?
- 顔は写さないから!むしろ、暗いからほとんど見えないよ?
- 終わったら消すから!ねっ!?
この交渉テクニックは、心理学でドアインザフェイスといいます。
要は、先に大きな要求をあえて断らせ、後に小さな要求を提示して相手に断りにくくさせるということです。
先に「無条件にハメ撮りする」という大きな要求を断らせ、ルール付きのハメ撮りを断りにくくさせるわけです。
相手がメンヘラなら向こうから懇願してくるかも……
相手がメンヘラ気質な女性の場合は、女性側から「動画撮っていいよ?」と言い出してくる場合もあります。
現に、筆者は過去に2人の女性からそう言われた経験があり、まさに「棚からぼた餅」といったところです。
おそらく、ハメ撮られることで「私はこの人から愛されている」と感じられ、自己重要感を満たせるのでしょう。
相手から言い出してくるケースは稀だとしても、メンヘラ気質な女性はハメ撮りしやすいと考えておいて大丈夫かもしれません。

ハメ撮りにおすすめの体位

ハメ撮りする際は、下記の4つの体位・シーンでの撮影がおすすめです。
- 騎乗位
- 正常位
- バック
- フェラ(体位じゃないけど)
騎乗位
ハメ撮りしながらの騎乗位は、非常に興奮度が高くておすすめです。
特に、巨乳の女性との騎乗位は圧巻の絶景。
上下に揺れるおっぱいや、いやらしい腰の動きをスマホの画面に映す興奮を一度知ってしまうと、もはやハメ撮り無しのセックスでは満足できなくなるでしょう。
女性が上体を反らして後ろに手をつく体制になれば、結合部分が丸見えになります。
相手がパイパンにしている場合は特に実行したい体位です。
正常位
正常位でのハメ撮りも、やはり定番として押さえておきたいところです。
おっぱいが横に流れてしまいがちな体制なので、スマホを持っていない方の手で女性の両腕を掴んで手前に軽く引っ張てあげてください。
すると、おっぱいが中央に寄せられてボリュームが増し、あなたのピストン運動もついつい激しくなってしまうほど興奮するはずです。
また、時には結合部分にフォーカスし、アレが出たり入ったりする様子を撮影するのもオツなものです。
バック
バックは女性の顔が見えない体制になるため、撮影を承諾してもらいやすい体位だといえます。
ベッドの周辺が鏡張りになっているホテルなら、鏡に映る姿を撮影するとかなりエロいシーンが撮れます。
もしくは、洗面台まで移動して立ちバックしながらの撮影もおすすめです。
鏡越しに撮影する場合は、自分の顔が映ってしまいがちなので注意してください。
何らかの形で流出してしまうのが怖いのはもちろん、あとで見返したときに自分の顔が映っていると萎えてしまうものです。
フェラ(体位じゃないけど)
フェラの撮影は、挿入中のハメ撮りとはまた違った興奮を味わえます。
「めっちゃかわいいから動画撮っていい?」と交渉したり、もしくは無言で堂々と録画を始めたりするのもアリです。
ただし、挿入中の撮影と違って女性は快感に浸っているわけではないため、普通に断られることもよくあります。
フェラ中に一度断らせておいて、挿入中に再度交渉する、もしくは勝手に撮り始めるのも1つのテクニックです。

ハメ撮りする際の注意点

最後に、ハメ撮りする際の注意点を3点お伝えします。
下手すると犯罪になりかねない大きなリスクがあるので、必ず把握しておいてください。
- 隠れて撮らない(勝手に撮り始める場合は堂々と撮る)
- 無理強いはしない
- ネット上に投稿しない
隠れて撮らない(勝手に撮り始める場合は堂々と撮る)
ハメ撮りを隠れて撮るのは絶対にNGです。
撮影していることを相手が知らない時点で、ハメ撮りというより盗撮になります。
性的な盗撮を規制する法律「性的姿態等撮影処罰法」が2023年7月13日に施行され、もちろん隠しハメ撮りもこの法を犯すことになります。
ハメ撮りをする際は相手の許可を取る、もしくは相手の目の前で堂々と撮影を開始し、相手が気付いた時点で許可を撮ってください。
無理強いはしない
相手がハメ撮りを拒否した場合、無理強いしてはいけません。
下手したら、セックスすること自体は同意していたはずが「無理やり犯された」ということにされてしまいかねません。
そうなると「不同意性交等罪」などに問われる可能性があります。
ネット上に投稿しない
ハメ撮りを相手が容認してくれても、撮影した動画をネット上に投稿するのはNGです。
無修正の場合は「わいせつ物頒布等の罪」それでなくても「リベンジポルノ法違反の罪」に問われ、大変危険です。
ネット上への公開ではなく、個人間で第三者に流出したとしても「リベンジポルノ法違反の罪」に問われます。
ハメ撮りは、必ず自身と相手の2者間だけで楽しんでください。
まとめ:ムラムラを今すぐ解消するなら【逢いトーク】で
ハメ撮りはスマホ1つで気軽にでき、セックスに興奮と彩りというスパイスを与えられる行為です。
ハメ撮りを容認してくれる女性は意外と多く、筆者の体感値では4割ほどの女性は撮影を承諾してくれます。
断られることを恐れずに、一歩踏み出す勇気を持ちましょう。
ただし、合意なきハメ撮りはトラブルを招いてしまいます。
必ず相手の合意を得たうえで、2人で楽しみながら撮影してください。
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