
ツイッターを使ったパパ活のやり方が知りたい!
安全な方法はある?
今回は、このような疑問を持っている女性のための記事内容となっています。
結論から言うと、パパ活のやり方としてツイッターを使うのはオススメできません。
なぜなら、ツイッターを使ったパパ活は危険性が高くトラブルが起こることも多いからです。
▼記事のポイント▼
ツイッターを使ったパパ活はやめた方が良い
ツイッターのパパ活はトラブルになる可能性大
本文では、ツイッターを使ったパパ活のやり方について解説。
あわせて、危険性が高い理由や実際のトラブル体験談も紹介していきます。
ツイッターでパパ活するよりもずっと安心・安全に高収入をゲットする方法についても紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。
ツイッターを使ったパパ活のやり方を紹介
ツイッターでパパ活することができるかどうかだけにお答えすると、できないことはありません。
興味のある方のために、まずはツイッターを使ったパパ活のやり方を簡単に紹介していきます。
▼ツイッターを使ったパパ活の手順▼
- パパ活専用アカウントを作る
- ツイートでパパを募集する
- パパ希望の男性を探す
- DMで連絡を取る
- 会う約束・顔合わせ
それぞれ確認していきましょう。
①パパ活専用アカウントを作る
ツイッターでパパ活をするなら、まずはパパ活専用のアカウントを作りましょう。
リアルな知り合いにパパ活していることがバレたり、パパ活で知り合う相手に身バレすることを防ぐためです。
すでにプライベート用アカウントを持っているという方も、新しく作り直す必要があります。
パパ活専用アカウントを作る際のポイントは下記の通り。
→間違っても本名を使わないようにしましょう!
→「p募集」「p活用垢」などのワードをプロフに入れると〇
→髪で顔が隠れた横顔、スタンプで顔半分を隠したものなどがオススメ
→あまりにエリアが狭いと特定の危険性あり
プロフィールを登録したら、もっと詳しい条件については固定ツイートにすると良いです。
- 年齢・身長・体重
- スタイル
- お手当ての条件
- 内容(食事・大人の関係の有無など)

文章が長くなりすぎる場合は、あらかじめ別のツールで書いたものをスクリーンショットして添付するとわかりやすくなりますよ。
このように、メモアプリなどで作成してみてくださいね。
②ツイートでパパを募集する
アカウントが用意出来たら、ツイートでパパ活募集をスタートします。
ツイート内容は簡易的なものでOK!
日時と「DMお待ちしています」の一言だけでも大丈夫です。
もっと確実に条件や内容を伝えたい場合は、固定ツイートに書いている内容をコピペするのも良いでしょう。
多くの人に見てもらいたい場合は、ハッシュタグを活用するのがオススメです。
#p活 #p活女子 #パパ募集 #裏垢女子
③パパ希望の男性を探す
自分から募集するのと並行して、パパを希望している男性を探すのも効率的です。
ツイッターで募集をかけているパパを見つけるには、先ほど紹介したハッシュタグのキーワードで検索してみましょう。
女性を探しているパパ希望の男性のツイートがヒットします!
気になるツイートがあったら、書いてある通りの応募方法に沿って連絡をしてみましょう。
④DMで連絡を取る
DMが来た場合も自分からDMを送った場合も、まずはやり取りから相手を見極めることが大切です。
信頼できそうな人か
条件の確認
など、会う前にわかる情報はできるだけ収集しましょう。
DMの時点で怪しい・信用できないと感じたら、その時点でブロックしてしまってOKです。
⑤会う約束・顔合わせ
相手とのやり取りで会おうと決めたら、あとは会う約束をして当日を迎えるのみ。
- 日時
- 待ち合わせ場所
- お手当ての金額
など、会う前に確定しておきたい条件はしっかりとDMで決めて、念のためスクショに残しておきましょう。
注意したいのは待ち合わせ場所です。
ホテルの個室や人気のない場所などは絶対にやめましょう。
パパ活の安全な顔合わせ場所や時間については、こちらの記事で確認してくださいね。
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ツイッターでパパ活するのが危険な5つの理由
ツイッターでのパパ活のやり方を紹介してきましたが、基本的には危険なのでオススメはできません。
ツイッターでパパ活するのが危険な5つの理由を解説します。
▼ツイッターでパパ活するのが危険な5つの理由▼
- 相手がどんな男性か一切わからない
- 質が低い・悪質なパパが多い
- スカウトや業者・冷やかしが多い
- 晒しの被害にあうかも
- サイバーポリスが見張っている⁉
それぞれわかりやすく説明していきます。
相手がどんな男性か一切わからない
ツイッターは誰もが簡単に登録・利用できるSNSで、素性の確認などは当然ありません。
交際クラブやパパ活アプリと違って身分証の確認もありませんから、相手がどんな男性かというのは一切わからないのです。
会うまでに得た情報から信頼できるかどうか予想することしかできません…。
質が低い・悪質なパパが多い
ツイッターには質が低いパパ、悪質なパパがかなり多いです。
というのも、パパ活アプリや交際クラブは利用するのに料金がかかりますが、ツイッターは完全無料。
なるべくお金をかけずにパパ活したい男性の温床となっているので、パパ活専用のツールと比べて男性の質が落ちるのです。
そもそもお金持ちじゃない
あわよくばタダで大人の関係を望んでいる
など、イメージしているパパとは真逆の男性ばかりに当たってしまう可能性が高いのです。
スカウトや業者・冷やかしが多い
ツイッターには悪質なパパだけでなく、そもそもパパ希望でもないのにパパ活女子を狙っている男性が少なくありません。
それが、風俗系のスカウトや業者、冷やかしです。
パパ活するつもりが風俗店にあっせんされてしまったり、待ち合わせ当日にドタキャンされたりなどの危険性があるので十分に注意しなければなりません。

残念ながら、ツイッターにおいて明確に安全な相手の見極めをするのは不可能です。
業者側も常に勉強していますから、より女性をひっかけやすい手口をどんどん使って声をかけてきます。
悪質パパを周知するアカウントで調べてみる
などできることはすべてやってみて、最後は自分の勘に頼るしかありません。
晒しの被害にあうかも
ツイッターでパパ活をしていると、パパ活女子としてアカウントが晒される危険性があります。
個人を特定される情報を載せていなければ直接の被害はないかもしれませんが、叩かれるなどメンタルのダメージを受ける可能性はあります。
サイバーポリスが見張っている⁉
最近は未成年のパパ活が社会問題化しているため、ツイッターにおけるパパ活に警察が目を光らせるようになりました。
パパ活関連のツイートにサイバーポリスが介入・警告した事実は、ニュースやニュース系メディアにも取り上げられています。
>>「#パパ活」ツイート、警察が直リプ。性被害を誘うアカウントが続々凍結
未成年でなかったとしても、ツイートの内容によっては「売春行為」として違法になってしまう可能性もあるので要注意。
今は実際のお咎めがなかったとしても、今後摘発対象になるかもしれません。
実際にあった!ツイッターでおきた2つのパパ活恐怖体験談
最後になりますが、ツイッターを使ったパパ活で実際に起こった恐怖体験を紹介します。
パパ活女子の知人が体験したリアルな体験談なので、これからツイッターでパパ活を考えている女性の参考になれば幸いです。
力づくでホテルに連れ込まれそうに…
Aさんはツイッターメインでパパ活をしており、最初の数か月はとくに嫌な経験をすることもなく順調に稼げていたそうです。
食事のみ、1時間ちょっとで1万円を受け取るという内容だったのだそう。
大人の関係はそもそも視野に入れておらず、このまま食事だけのパパ活を続けていこうと思った矢先。
ツイッターで知り合った初対面の男性と待ち合わせ、レストランを予約しているからと徒歩で向かう途中に事件は起こりました。
人気のない道にあったラブホテルに、無理やり連れ込まれそうになったのです。
「後から考えると、最初から人気のない道とラブホテルを調べていたと思う。レストランなんて多分予約していなかったし、力づくでヤろうとしてたんじゃないかな。」
とAさんは言います。
大声を出して逃げることができたAさんでしたが、トラウマからパパ活ができなくなってしまいました。
顔合わせで盗撮!晒すと脅された
Bさんは、ツイッターで知り合った男性と顔合わせをしている最中、相手が自分の顔をスマホで撮影されていることに気づいたそうです。
食事と会話に集中していたためすぐには気づかなかったのですが、不自然にスマホのカメラが自分の方を向いていることがわかり、Bさんは男性を問い詰めました。
最初は
「かわいいからつい…ごめんね、俺だけの楽しみにするから許してよ」
などと言っていたそうですが、どうしても許せなかったBさんはその場でデータの削除を主張。
すると男性はいきなり逆上し、
「俺のアカウントでパパ活女として写真を晒すからな!」
と脅してきたのです。
「そんなことをしたら弁護士と警察に相談します。」
と毅然とした態度で対応したBさんに驚いたのか、男性は目の前で写真を消すことに同意したそうです。
しかしBさんによると、
「私の写真を消す作業を目の前で見せさせたけど、ほかの女の子の写真がめっちゃ入ってた。本当に晒されてる子はいたかも…」
とのことでした。
しかも素性が一切わからないので、何かあったとしても完全に自己責任。
トラブルなどの被害報告もどんどん増えています。
パパ活をするなら、そのやり方については今一度考えた方が良いでしょう。
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パパ活するにあたって、誰もが気軽に登録できるツイッターを使う女性は危険性についてもう一度考えた方が良いです。
相手の男性がどんな人物なのか一切わかりませんし、トラブルがあっても逃げられてしまえば泣き寝入りするしかありません。
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トラブル対応も運営がしっかりと行ってくれるので、何かあった時も頼ることができますよ。
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まとめ
ツイッターを使ってパパ活をすることは、できないわけではないものの危険性が高いためおすすめはできません。
男性の質が低く、業者や冷やかしなども見分けがつきにくい状況になっています。
実際にツイッターでパパ活をしてトラブルに巻き込まれた事例も非常に多くなっているので、手軽さだけを求めて安易にツイッターでパパ活するのはやめておきましょう。
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