
ホテヘルで働いてみたい!
どんな仕事内容なの?デリヘルとは何が違うの?
今回は、このような疑問をお持ちの方のための記事内容となっています。
結論から言うと、ホテヘルとはお客さんと待ち合わせをして一緒にホテルへ入りプレイをする風俗です。
直接お客様が待つ部屋へ向かうデリヘルとは、プレイ内容は同じでも「お客様に会うまで」の過程が異なります。
▼記事のポイント▼
- ホテヘルはお客さんと待ち合わせをしてホテルに行くスタイルの風俗
- 仕事内容はデリヘルとほぼ変わらない
- 長距離移動がないため効率的に稼げる点がメリット
本文では、ホテヘルの詳しい仕事内容、働くメリット・デメリットを詳しくご紹介します。
ホテヘルの仕事内容とプレイの流れ


まずは、ホテヘルとはいったいどんな仕事なのか確認してみましょう。
仕事内容とお仕事の流れに分けて解説します。
ホテヘルの仕事内容
ホテヘルとは、ホテル型ヘルスという言葉の略。
この言葉からわかるように、ホテヘルの仕事内容はホテル(もしくはレンタルルーム)でのヘルスサービスです。
- キス
- 全身リップ
- 手コキ
- 素股 など
※在籍するお店次第で基本サービスの内容は変わります
ホテヘルの場合、お客さんとの対面には以下のパターンがあります。
- お客さんが先にホテルへ入室しており、そこへホテヘル嬢が向かう
- 外で待ち合わせて一緒にホテルへ向かう(待ち合わせ型)
- 受付後に待合室で待つお客さんと一緒にホテルへ向かう
待ち合わせ型や待合室でお客さんが待つ場合、一緒にホテルやレンタルルームまで向かうところからが仕事です。



なんでわざわざ一回待ち合わせる必要があるの?
何かいいことでもあるの?



お客さんからすると、ホテルで直接対面するより一緒に移動するほうがデート気分や恋人気分になれるところがイイらしいです。
ただ、女の子にはこれといってメリットはありません(笑)
ホテヘルのお仕事の流れ
ホテヘルの仕事の流れを、順を追って確認していきましょう。
ホテヘルは受付と女の子の待機所がセットになっているので、待機所で指名が入るのを待ちます。
指名が入ったら用意をしてお客様の元へ。
待ち合わせ型の場合は指定の待ち合わせ場所で対面、そうでない場合は、指定されたホテルやレンタルルームに直接向かいます。
ホテルに入室した段階で、コース時間に設定したタイマーを押してサービスを開始します。
最初は自己紹介など簡単にコミュニケーションをとりましょう。
注意点として、待ち合わせ型の場合は「お客さんと合流した直後にタイマースタート」のお店と「入室してからタイマースタート」のお店があるので要確認です!
お客様と一緒にシャワーを浴びます。
この時点から密着したり、キスしたりするとお客さんが喜びます。
シャワーが終わったらそこから本格的なヘルスサービスがスタート。
お客様の要望にこたえつつこなしていきます。
お客さんが射精したら、あとは時間に応じてシャワーを浴びたりまったりして過ごしましょう。
コースの時間が終わったらあとはお別れです。
一緒にホテル・レンタルルームを出る場合はそこで分かれて女の子は待機所へと戻ります。
お客さんがひとりでもう少しゆっくりするという場合は、そのまま部屋でお別れです。
ホテヘルとデリヘルの違い一覧





…ていうかデリヘルと何が違うの?
名前は違うけどほかはだいたい一緒じゃない?
こちらは、ホテヘルの仕事について調べる女の子の多くが抱く疑問です。
というわけで、ホテヘルとデリヘルの違いと評価をまとめてみました。
ホテヘル | デリヘル | |
受付の方法 | ◎ 来店・店頭受付 | × 電話・ネット受付 |
営業時間 | × 6:00~24:00 | ◎ 24時間 |
派遣先 | ◎ お店近くのレンタルルームorラブホテル | △ ラブホテル・ビジネスホテル・お客様の自宅など |
移動手段 | ◎ 徒歩移動 | × 車移動 |
ホテヘルとデリヘルは受付の方法が異なり、ホテヘルはお客さんが直接お店に来て受付をしなければなりません。
先述の通り女の子の待機所は受付と隣接しているので、指名が入ったらモニター等でお客さんが知り合いじゃないかチェックすることができます。



お客さんのチェックができるのはホテヘルの強みです!
また、ホテヘルの場合、派遣先は徒歩圏内のレンタルルームorラブホテル限定ということで、時間的なロスは短く済みます。
デリヘルの場合は車移動が前提のため、片道20分などの遠い場所へ派遣される場合は時間の無駄が大きくなりがちです。
ただし受付として店舗を持つホテヘルは、風営法上24時までしか営業ができません。
この点は、無店舗型であり24時間営業ができるデリヘルに軍配が上がります。
豆知識!0時以降デリヘルに変わる店舗もある
最近多くなっている営業形態として、6:00~24:00はホテヘルとして営業、それ以降の時間は受付を閉めてデリヘルとして営業というパターンがあります。
こうした店舗で働くと、日中はホテヘル・深夜から明け方はデリヘルということで2つの働き方で好きな時間帯にお仕事が可能ですよ。



ひとつのお店で働き方が選べるのはうれしいですね。
ホテヘルで働くメリット


ここからは、ホテヘル経験のある私がホテヘルで働くメリットを解説します。
▼ホテヘルで働くメリット▼
- 派遣先が決まっていて安心
- 事務所が近くにあるので安心
- 時間のロスが少ない
- 集客が安定している
- 受付でお客さんチェックができる
派遣先が決まっていて安心
ホテヘルは事務所から徒歩圏内にラブホテルやレンタルルームがあるような場所でしか営業しておらず、徒歩で行けない距離へ女の子を派遣することはありません。
よって、必然的にお客さんとのプレイ場所は定まってきます。
「どこに派遣されるかわからない」
「汚いホテルや自宅だったらイヤだな」
なんて不安を感じなくても良いのは大きなメリットです!
事務所が近くにあるので安心
ホテヘルは事務所から徒歩圏内での仕事に限られているため、仮に何かあった際はスタッフがすぐ来れるというのも安心感があります。
店舗型風俗ほどでは無くても、連絡をすればすぐに対応してもらえる距離です。
デリヘルの場合はスタッフが駆け付けるまでに時間がかかるおそれがあるため、こちらはホテヘルだからこそのメリットとなります。


時間のロスが少ない
先ほどもお話しした通り、ホテヘルは移動にかかる時間が短いため1本ごとの時間ロスが少なく済みます。
デリヘルで遠いところに呼ばれてしまうと往復でかなりの時間ロスがでてしまう点を考えると、こちらもホテヘルの大きなメリットだと言えるでしょう。



筆者はデリヘルで働いていたころ、片道30分の場所に呼ばれた上に無断キャンセルされ、往復で1時間無駄にしたことがあります…。
集客が安定している
ホテヘルはラブホテルやレンタルルームが充実したエリアにしかありません。
そして、ラブホやレンタルルームが充実しているエリアは繁華街からすぐのところにあるというのはほぼ当たり前です。
繁華街の近くは人が多いため、純粋に集客が安定しているというメリットがあります。
受付でお客さんチェックができる
ホテヘルの場合、男性スタッフが直接お客さんを受付するため様子のおかしいお客さんはその時点でお断りされ、女の子の安全が守れらます。
さらには指名が入った段階でお客さんの顔も確認できるので、身バレリスクもかなり下がります!
ホテヘルで働くデメリット


続いては、ホテヘルで働くデメリットについても触れていきたいと思います。
▼ホテヘルで働くデメリット▼
- ホテヘルがあるエリアとないエリアがある
- 24時以降は働けない
- お客さんと一緒にいるところを見られるリスク
ホテヘルがあるエリアとないエリアがある
ホテヘルで働く以前の問題ですが、ホテヘルは店舗数が少なく、あるエリアとないエリアが大きく分かれます。
働きたいと思っても、自分の住むエリアにホテヘルがないというパターンも珍しくありません。
24時以降は働けない
ホテヘルは事務所がある時点で店舗型風俗の扱いとなるため、風営法の決まりにより24時以降は営業できません。
なので、深夜~明け方に働きたい女性にはデメリットとなります。
24時以降は業態をデリヘルに変えて営業するホテヘルもありますが、これはもはやデリヘルなため、ホテヘルならではのメリットはリセットされます。
お客さんと一緒にいるところを見られるリスク
ホテヘル最大のデメリットと言えるのが、お客さんと一緒にホテルへ移動するところが周囲に見られてしまうという点です。
仮に知り合いとすれ違ったりしたら、身バレするかもしれません。
マスクやちょっとした変装をするという対策はあるものの、出勤すれば同じエリア内を何度も移動することになります。



家族や友人なら、変装していても誰だかわかるパターンは多いですよ。
やばいホテヘルやってるとこ親戚のおじちゃんに見られたかも!!!キモいジジイと歩いてるとこ!!見られたかも!!!!
— あーや (@ayamesan_) September 23, 2018


ホテヘルの月収は?いくら稼げるかお給料を計算してみた


最後になりますが、ホテヘルは月収いくらくらい稼げるのか具体例を含め紹介していきます。
まずは、ホテヘルの1本当たりのバックを見てみましょう。
- ホテヘルのバック率平均
→50~60% - ホテヘルの料金相場
→60分20,000円前後 - 女の子の稼ぎ
→60分1万円前後
上記は中級店以上の平均額になりますが、ホテヘルには人妻店も多く存在します。
人妻店の場合は料金相場自体が下がるため、女の子の稼ぎも下がり、60分当たり5,000~8,000円が相場です。
- 1日の出勤時間…8時間
- 平均日給…4万円
- 月間の出勤日数…15日
→月収は約600,000円
- 1日の出勤時間…4時間
- 平均日給…15,000円
- 月間の出勤日数…10日
→月収は約150,000円
まとめ


今回は、ホテヘルの仕事内容や流れ、メリット・デメリットについて詳しく解説しました。
ホテヘルは都内を中心に営業しているため地方にはほぼ見られません。
しかし、お客さんがホテルまで女の子と移動してデート間隔を味わえる点・繁華街付近で営業している点で、集客が良く稼ぎやすい傾向にあります。
ただし移動中の身バレの危険性は高いため、働くエリアはよく検討することをおすすめします!
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