
ソープって大学生も働ける?
初心者はデリヘルってイメージがあるな…。
大学生になって、学費や生活費のために風俗で働いてみようと考えている女の子もいますよね。
ネットで風俗店を調べてみるとその多くがデリヘルですが、ソープで働くという選択肢も頭に入れてみましょう。
▼記事のポイント▼
- 風俗初心者にもオススメなソープがある
- 人によってはデリヘルよりストレスが少ない
- ソープは生活リズムが乱れにくく勉強と両立できる
この記事では大学生にソープがオススメな理由5つを、デリヘル&ソープ両方の経験者である筆者が解説します。
高収入アルバイトと大学生活を両立し、一度きりしかない青春をめいっぱい楽しんでくださいね。
【メリット①】ソープは一人ひとりの接客時間が短めで体力的に楽!


お店によって違いはありますが、ソープは60~90分程度、デリヘルは70~120分程度がよく選ばれるコース。
デリヘルではお客さんと一緒にいる時間が長い分、会話や場の空気を読む力、技術的な面も必要になってきます。
ソープは受け身でも大丈夫
高級店ではない限り、ソープはデリヘルより比較的コース時間が短くなります。
そのため自分から攻めるようなテクニックがあまり必要ありません。
受け身の状態をしばらく続けていれば、あとはフェラやシックスナインをするくらいで時間は終わりに近づいています。



デリヘルは時間が長く、攻守交替したがるお客さんが多い印象です。
マットなしソープはテク不要ですぐに稼げる!
格安店や大衆店では、マットがないお店も多数あります。
マットは慣れるまでかなり体力を消耗しますし、いくつもの技を覚えなければなりません。
マットプレイをしなくて良いお店であれば、素人の女の子でも講習なしですぐ働けるお店がほとんど。
中級店~高級店以上ではマットプレイ必須のお店も多いので、事前にホームページなどで確認しましょう。
【メリット②】大学生はソープのほうが身バレの心配が少ない


あなたはラブホテルに行ったことがあるでしょうか。
または友だちから「ラブホに行った」という話を聞いたことがあるかもしれません。
デリヘルはラブホテルに出張することが多いため、ホテル街で同級生とバッタリ会ってしまう不安も付き物です。
ソープは同級生がお客さんとして来る可能性が少ない
ソープはデリヘルより料金が高いことが多く、また心理的ハードルからか大学生のお客さんはあまり多くありません。
しかしデリヘルは大学生でもよく利用しますし、最悪の場合はお客さんとして遭遇してしまう可能性も。
大学の同期だけではなく、地元であれば中学や高校の同級生に会ってしまうこともあるでしょう。



電話番号でNG設定はできますが、たいてはSNSしか知らないですよね。
ソープ街にあるお店はバレづらい
ラブホテルはたいていの場合繁華街にあるため、ホテル街に入っていくところを知人に見られる可能性があります。
その点、ソープは一点に集中して立ち並んでいることがほとんど。
ソープ街であれば、普段とは雰囲気の違う服装や帽子などで印象を変え、出勤時と退勤時だけ気を付ければ問題ありません。
店舗型風俗ですので、お客さんが知り合いではないか接客前にモニターチェックできるお店も多いですよ!


【メリット③】無駄な駆け引きがなくストレス軽減!


ソープは風俗のなかでは唯一本番(挿入行為)ができます。
デリヘルではよく、



挿れさせてよ。みんなやってるよ!
と言われますが、これをいちいち断らなければなりません。
断ることが苦手でも、法律で決まっているため絶対に受け入れてはいけません。



個人的に、デリヘルのストレスはソープの3倍でした。


【メリット④】ソープは生活リズムが乱れにくい!翌日の授業に影響なし


ソープは条例により、基本的には24時で閉店です。
対してデリヘルは、店舗型風俗が閉店した24時以降からお客さんの入りが良くなるため、夕方から夜の時間を無駄にしがち。



実際デリヘル時代の同僚だった大学生の子は昼夜逆転してしまい、学校に通えなくなっていました…。
学費や生活費を効率的に稼ぎ、きちんと大学を卒業するためにはソープ嬢になるという選択肢もあるでしょう。


【メリット⑤】プライベート重視の個室待機!大学の勉強もはかどる!


最近はソープでもデリヘルでも、個室待機を待遇として掲げていることが多くなりました。
ただデリヘルの場合は、事務所の広さの都合もあり1人につき1.5畳程度のスペースしかないこともあります。
これはネットカフェの個室程度の広さ。
スキマ時間に大学の勉強をしようにも、参考書とノートを広げたらいっぱいになってしまうでしょう。
その点、ソープであれば基本的には接客部屋での待機です。
お風呂もベッドもあり、お店によっては化粧台が置いてあることも。



暇な時間帯に担当ホストくんと電話していたこともありました(笑)
ただし、部屋数が6つのお店に10人の女の子が出勤するような場合は集団待機となってしまいます。
出勤人数を調整している完全個室待機のお店もありますので、入店前に確認しましょう。
注意!20歳未満の大学生はソープで働けない?


風俗は18歳以上(高校生不可)が募集条件となっており、デリヘルはどのお店でも18歳になれば働けます。
しかし、ソープでは20歳以上しか働けないエリアが存在するのをご存じでしょうか。
吉原や川崎堀之内が代表的な例で、このエリアで働きたい場合は20歳の誕生日を迎えるまで待たなければなりません。
関東で10代の女の子が働けるのは、千葉県の栄町や埼玉県の西川口エリアなど。



「遠い」と感じるかもしれませんが、実はいずれもJR駅近くで通勤も意外と便利。
どのエリアであれば10代でも働けるのか、気になる方はこちらの記事を参考にしてみてください。


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忙しい大学生の味方【逢いトーク】、少しでも気になったらこちらをご覧ください。


まとめ


一般的な大学生は18歳から22歳程度。
さらに「現役大学生」という肩書きは多くの男性が心を惹かれます。
大学の授業とアルバイトを両立するのは難しく感じるかもしれませんが、ソープで働くなら話は別です。
快適でストレスも少なく稼ぐにはうってつけ。
【逢いトーク】もプラスすれば無理のないスケジュールが組めますので、これからどんなアルバイトをしようか迷っている方は検討してみてくださいね!